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ビザ・パスポート情報
最終更新日: 2010年07月01日
アジア  中国・香港  グアム・パラオ(ミクロネシア)  ハワイ・アメリカ・カナダ  オセアニア  ヨーロッパ
【注意事項】
●「日本国パスポート」を所持している「観光目的の短期滞在旅行者」が対象となります。
●帰国時の航空券または次国への航空券を所持していることが条件となります。
●随時変更となる場合がございますのでご予約の際には、再度必ずご確認いただきますようお願いいたします。
●最新の査証、出入国審査等については、外務省ホームページ海外渡航情報にてご確認ください。
【重要】米国へ渡航される方へ 電子渡航認証システム(ESTA)申請のご案内
2009年1月12日以降、米国への入国制度が変更になります。飛行機に搭乗する少なくとも72時間前までに電子渡航認証システム(ESTA)の申請を行い認証を受けることが義務付けられました。
米国への渡航が決まりましたら、早めに電子渡航認証システム(ESTA)を申請してください。

※当社にて申請手続きの代行を行っております(有料)。1名様4,200円にて承ります。 ご希望の場合には、お申込時に必ずお申し出いただきますようお願い致します。
(申請後の認証の可否につきましては、当社での責任は負いかねますので予めご了承ください)
<アジア>
国名(地域) 入国に必要な
パスポート残存期間
ビザ(査証)について
韓国
(大韓民国)
入国時3ヶ月以上有効なもの 不要 90日以内の観光は不要
台湾 入国時3ヶ月以上有効なもの 不要 90日以内の滞在は不要
タイ 入国時6ヶ月以上有効なもの 不要 査証なしの場合、1回につき滞在は30日間まで。
最初の入国時から6ヶ月の間に合計90日間を超えての滞在は不可
シンガポール 出国時6ヵ月+滞在日数以上有効なもの 不要 2週間以内の滞在は不要
ベトナム 入国時3ヶ月以上有効なもの 不要 15日以内の観光は不要
フィリピン 入国時6ヶ月+滞在日数以上有効なもの 不要 21日以内の滞在は不要
15歳未満のこどもの単独入国は領事館に確認が必要
マレーシア 入国時6ヶ月以上有効なもの 不要 90日以内の観光は不要
パスポートの査証欄余白は1頁以上必要。妊娠24週以上の妊婦は事前にマレーシアの入国管理局で手続きが必要
インドネシア 入国時6ヶ月以上有効なもの 必要 到着時に空港・海港にて取得(30日以内US$25)
パスポートの未使用査証欄は連続3頁以上必要
カンボジア 入国時6ヶ月+滞在日数以上有効なもの 必要 観光査証の滞在可能日数:30日
パスポートの査証欄余白は見開きで2頁以上必要
旅券の残存有効期間が不足している場合は出発できません。
旅券の残存有効期間が少ない方は、お早目の更新をおすすめいたします。
最終的な入国の可否は渡航先入国管理官によります。
延泊プラン利用の場合など、滞在日数によっては条件が異なる場合があります。
外国籍の方は別途領事館で確認が必要です。
無査証の条件として、帰国便航空券の所持等が必要な場合があります。詳しくは大使館にご確認ください。
妊娠中の方は出発当日時点の妊娠週をお知らせください。航空機搭乗の際、出産予定日が明記された診断書が必要な場合があります。また、航空機により搭乗制限がある場合がありますので詳しくはお問い合わせください。
急な変更も予想されますので、詳細は大使館にご確認ください。
<中国・香港>
国名(地域) 入国に必要な
パスポート残存期間
ビザ(査証)について
中華人民共和国 入国時15日以上有効なもの 不要
注1
15日以内の滞在は不要、16日以上の滞在には査証が必要
旅券残存有効期間は入国時6ヵ月以上を推奨
香港 入国時1ヶ月+滞在日数以上必要 不要 90日以内の滞在は不要
マカオ 入国時30日+滞在日数以上必要 不要 90日以内の滞在は不要
注1 中国は出入国日を含め16日以上の滞在には査証が必要となります。
旅券の残存有効期間が不足している場合は出発できません。
旅券の残存有効期間が少ない方は、お早目の更新をおすすめいたします。
最終的な入国の可否は渡航先入国管理官によります。
延泊プラン利用の場合など、滞在日数によっては条件が異なる場合があります。
外国籍の方は別途領事館で確認が必要です。
無査証の条件として、帰国便航空券の所持等が必要な場合があります。詳しくは大使館にご確認ください。
妊娠中の方は出発当日時点の妊娠週をお知らせください。航空機搭乗の際、出産予定日が明記された診断書が必要な場合があります。また、航空機により搭乗制限がある場合がありますので詳しくはお問い合わせください。
急な変更も予想されますので、詳細は大使館にご確認ください。
<グアム・パラオ(ミクロネシア)>
国名(地域) 入国に必要な
パスポート残存期間
ビザ(査証)について
グアム
(アメリカ合衆国)
注2
帰国時まで必要
※入国時2週間以上が望ましい
不要
(条件あり)
注1
ESTAの事前取得が必要。ただし、機械読み取り式旅券(IC旅券でなくても可)を所持し、かつ、滞在日数45日以内で、「グアム・北マリアナ諸島ビザ免除プログラム」(I-94とI-736の用紙に記入)を利用して入国する場合は不要。
サイパン
(北マリアナ諸島)
注2
帰国時まで必要
※入国時2週間以上が望ましい
不要
(条件あり)
注1
ESTAの事前取得が必要。ただし、機械読み取り式旅券(IC旅券でなくても可)を所持し、かつ、滞在日数45日以内で、「グアム・北マリアナ諸島ビザ免除プログラム」(I-94とI-736の用紙に記入)を利用して入国する場合は不要。
パラオ共和国 入国時6ヶ月+滞在日数以上必要 不要 30日以内の観光は不要
パスポートの未使用査証欄は1頁以上必要
注1 アメリカ合衆国入国に際し「機械読み取り式でない」旅券を所持している旅行者は査証が必要となりました。
なお、グアムに15日以内の滞在を予定している日本人渡航者は、グアム査証免除プログラムにより「機械読み取り式でない」旅券であっても査証なしで入国できます。詳しくは下記、外務省ホームページをご覧ください。
http://www.mofa.go.jp/mofaj/toko/passport/us_visa_0603.html
注2 11月28日入国分より、グアム・サイパン共通の「グアム・北マリアナ諸島ビザ免除プログラム」が開始される予定です。なお、その際の旅券は「機械読み取り式旅券」であることは必須です(IC旅券でなくとも可)。
旅券の残存有効期間が不足している場合は出発できません。
旅券の残存有効期間が少ない方は、お早目の更新をおすすめいたします。
最終的な入国の可否は渡航先入国管理官によります。
延泊プラン利用の場合など、滞在日数によっては条件が異なる場合があります。
外国籍の方は別途領事館で確認が必要です。
無査証の条件として、帰国便航空券の所持等が必要な場合があります。詳しくは大使館にご確認ください。
妊娠中の方は出発当日時点の妊娠週をお知らせください。航空機搭乗の際、出産予定日が明記された診断書が必要な場合があります。また、航空機により搭乗制限がある場合がありますので詳しくはお問い合わせください。
急な変更も予想されますので、詳細は大使館にご確認ください。
<ハワイ・アメリカ・カナダ>
国名(地域) 入国に必要な
パスポート残存期間
ビザ(査証)について
ハワイ
(アメリカ合衆国)
帰国時まで有効なもの
(ただし入国時90日以上が望ましい。)
ESTA
注1
90日以内の滞在は不要
※米国査証免除プログラムの条件を満たしているもの
(ESTA電子渡航認証を事前に取得する必要あり)

※アメリカ合衆国入国に際し「機械読み取り式でない」旅券を所持している旅行者は査証が必要となります。
※有効な米国査証を所持されている方は、ESTAを取得する必要はありません。
アメリカ合衆国 帰国時まで有効なもの
(ただし入国時90日以上が望ましい。)
ESTA
注1
90日以内の滞在は不要
※米国査証免除プログラムの条件を満たしているもの
(ESTA電子渡航認証を事前に取得する必要あり)

※アメリカ合衆国入国に際し「機械読み取り式でない」旅券を所持している旅行者は査証が必要となります。
※有効な米国査証を所持されている方は、ESTAを取得する必要はありません。
カナダ カナダ出国予定日+1日以上必要 不要 2009年1月12日以降アメリカ乗り継ぎが含まれる場合、ESTAの事前取得が必要
・親権者(保護者)が同行しない16歳未満の単独入国には渡航同意書が必要。カナダ滞在中に親代わりとなる人を指名し、かつ旅行を承諾した旨の親権者の署名入り英文書類が必要となります(指定の書式はありません)。
※「機械読み取り式でない」旅券所持者はアメリカ合衆国の査証を取得してください。
※メキシコのパスポートを所有している方は、カナダ入国時に査証が必要です。
メキシコ合衆国 帰国時まで必要 不要 2009年1月12日以降アメリカ乗り継ぎが含まれる場合、ESTAの事前取得が必要
・ツーリストカードが必要(機内でも配布されます)
【重要】米国へ渡航される方へ 電子渡航認証システム(ESTA)申請のご案内
2009年1月12日以降、米国への入国制度が変更になります。飛行機に搭乗する少なくとも72時間前までに電子渡航認証システム(ESTA)の申請を行い認証を受けることが義務付けられました。
米国への渡航が決まりましたら、早めに電子渡航認証システム(ESTA)を申請してください。

※当社にて申請手続きの代行を行っております(有料)。1名様4,200円にて承ります。 ご希望の場合には、お申込時に必ずお申し出いただきますようお願い致します。
(申請後の認証の可否につきましては、当社での責任は負いかねますので予めご了承ください)
注1 アメリカ合衆国入国に際し「機械読み取り式でない」旅券を所持している旅行者は査証が必要となりました。海外公館で発行された日本旅券の一部は、注意が必要です。詳しくは下記、外務省ホームページをご覧ください。
http://www.mofa.go.jp/mofaj/toko/passport/us_visa_0603.html
旅券の残存有効期間が不足している場合は出発できません。
旅券の残存有効期間が少ない方は、お早目の更新をおすすめいたします。
最終的な入国の可否は渡航先入国管理官によります。
延泊プラン利用の場合など、滞在日数によっては条件が異なる場合があります。
外国籍の方は別途領事館で確認が必要です。
無査証の条件として、帰国便航空券の所持等が必要な場合があります。詳しくは大使館にご確認ください。
妊娠中の方は出発当日時点の妊娠週をお知らせください。航空機搭乗の際、出産予定日が明記された診断書が必要な場合があります。また、航空機により搭乗制限がある場合がありますので詳しくはお問い合わせください。
急な変更も予想されますので、詳細は大使館にご確認ください。
<オセアニア(オーストラリア・ニュージーランド)>
国名(地域) 入国に必要な
パスポート残存期間
ビザ(査証)について
オーストラリア 帰国時まで有効なもの ETAS 3ヶ月以内の観光はETAS(電子入国許可ビザ)を取得
ニュージーランド 入国時3ヶ月+滞在日数以上必要 不要 3ヶ月以内の滞在に限り査証不要
オーストラリア ETAS(電子入国許可システム)
【ETAS」とは】 電子入国許可システム「ETAS(ELECTRONIC TRAVEL AUTHORITY SYSTEM)」は、従来の旅券へのスタンプの押印やシールの貼付に代わり、申請(登録)手続許可をコンピューターで処理する電子渡航許可制度です。
オーストラリアへの入国には査証(ビザ)が必要ですが、下記のETAS対象者の条件に該当していれば電子入国許可システム(ETAS)により入国が電子的に許可されます。ETASは従来の申請用紙を利用した大使館への申請が不要であり、コンピューター手続きにより査証を取得するシステムです。
【ETAS対象者】 下記の条件にすべて該当する方がETAS対象です。
・ETAS対象国籍のパスポート所持者
・訪問目的が観光及び親族・知人訪問(観光ETASの場合)
・就労してはならない(観光ETASの場合)
・3ヶ月を超える滞在でないこと
・健康であり、犯罪歴がないこと
※ETASに該当されない方は査証が必要です。
【注意】 ETASは登録後1年間は有効ですが、この間にパスポートが更新されている場合は無効となります。新しいパスポート番号を新規に申請する必要がありますのでご注意ください。
※当社にて代行取得(有料2,000円)が可能です。ご希望の場合はお問合せください。
旅券の残存有効期間が不足している場合は出発できません。
旅券の残存有効期間が少ない方は、お早目の更新をおすすめいたします。
最終的な入国の可否は渡航先入国管理官によります。
延泊プラン利用の場合など、滞在日数によっては条件が異なる場合があります。
外国籍の方は別途領事館で確認が必要です。
無査証の条件として、帰国便航空券の所持等が必要な場合があります。詳しくは大使館にご確認ください。
妊娠中の方は出発当日時点の妊娠週をお知らせください。航空機搭乗の際、出産予定日が明記された診断書が必要な場合があります。また、航空機により搭乗制限がある場合がありますので詳しくはお問い合わせください。
急な変更も予想されますので、詳細は大使館にご確認ください。
<ヨーロッパ>
国名(地域) 入国に必要な
パスポート残存期間
ビザ(査証)について
イギリス 帰国時まで必要 不要
イタリア 入国時90日以上必要 不要
オーストリア 出国時3ヶ月以上必要 不要
オランダ 出国時3ヶ月以上必要 不要
ギリシャ 入国時滞在日数+3ヶ月以上必要 不要
スイス 帰国時まで必要 不要
スウェーデン 入国時3ヶ月+滞在日数以上必要 不要
スペイン 帰国時まで必要 不要
ドイツ 帰国時まで必要 不要
ノルウェー 入国時3ヶ月+滞在日数以上必要 不要
フィンランド 出国時3ヶ月以上必要 不要
フランス 出国時3ヶ月以上必要 不要
印=シェンゲン協定加盟国
シェンゲン協定加盟国内では、最初の到着地で入国審査があり、最後の出国地で出国審査が行われます。
シェンゲン協定国から入国する場合と協定外の国から入国する場合とでは、審査ブースやゲートが分けられている場合があります。
旅券の残存有効期間が不足している場合は出発できません。
旅券の残存有効期間が少ない方は、お早目の更新をおすすめいたします。
最終的な入国の可否は渡航先入国管理官によります。
延泊プラン利用の場合など、滞在日数によっては条件が異なる場合があります。
外国籍の方は別途領事館で確認が必要です。
無査証の条件として、帰国便航空券の所持等が必要な場合があります。詳しくは大使館にご確認ください。
ヨーロッパのご旅行に際しパスポートの残存有効期間が経由地により3ヶ月以上必要な場合があります。
妊娠中の方は出発当日時点の妊娠週をお知らせください。航空機搭乗の際、出産予定日が明記された診断書が必要な場合があります。また、航空機により搭乗制限がある場合がありますので詳しくはお問い合わせください。
急な変更も予想されますので、詳細は大使館にご確認ください。
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